tennis365.net テニス365ブログ 新着記事を読む ]    [ テニス365 ホームショッピングニュースログイン ]

テニスオフ狂の詩 10数年のブランクを経てテニス熱が再燃したアラフォーのテニス日記です。目指せ、上級者!目指せ、ベテランJOP

久々の1回戦敗退

某県大会予選も兼ねる大会に出場した。


1回戦から、中々のハードヒッターペア。

兎に角、サーブが早い。


こちらも、往年のインハイ経験者と組んでもらって

いるわけで、負けるわけにはいかない。


しかし、うちのペア。


立ち上がりが遅いのが条件。


この日もいきなり0-3怖~い


前半3ゲーム、全く噛み合わない・・。


そこからお互いサービスキープで1-4.



ここから、ようやく調子がでてきて

4-4まで追いつく。



そういえば、昨日、ガットを張り替えたところ

だが、これが中々調子が良い

プロハリケーンツアーとエクセルのハイブリッド。




打球感が柔らかく、スピンがしっかり掛かる上に

横糸の柔らかさからボレーのノリも良い。



さて、4-4から、相手がサービスゲームを

きっちりキープで4-5.


サウスポーのペアのサーブをしっかり押し込み

40-0.


僕のポーチを相手が苦し紛れのロブ。


ネット際にフワっと落ちてくるロブを

僕が痛恨のスマッシュミス怖~い



明らかに、力みすぎた・・・・。



これで流れが変わってしまい、デュースまで

戻される。


デュースで思い切ってポーチに出たが、

相手のリターンが思いのほか沈んできたので

ボレーミス。



大事なポイント2つのミスは大きかった。


次のポイントは相手のナイスリターンがスーパーショット

気味に決まって、あえなく4-6初戦敗退。




1回戦負けは数年ぶりの経験だ・・・。



6ゲーム先取の試合。

開始早々、ギアをあげて試合臨む必要がある。


今日もひとつ勉強になった失礼しました
ダブルス | 投稿者 tennisoff 19:56 | コメント(0)| トラックバック(0)

コートカバーリングが良くなる方法

オヤジにとって、コートカバーリングは

永遠の課題である。


あと1歩、早く動くことができれば、

大きなアドバンテージになる。



かといって、ダッシュトレーニングなど

なかなかできない冷や汗


今と同じ脚力で、コートカバーリングが

良くなる方法はないだろうか??




そんなオヤジの夢物語を叶えるものが

あるだろうか?



あるのだピカ




まずは、このデータをみてもらいたい

コートカバーリングが良くなる根拠




どうだろう?



上手くいけば、1Mは遠くまで走れる。

しかし、このシューズ難点があった。


若干、高めなのである。





しかし・・・。


新モデルができたことにより、旧モデルが

なんと40%OFF。




コートカバーリングが良くなりたいなら、いつ買うの?

今でしょ!!

テニス用具 | 投稿者 tennisoff 22:43 | コメント(0)| トラックバック(0)

セリーナがシャラポワに謝罪した理由とは?

怪物セリーナ・ウィリアムズがシャラポワ

謝罪したそうだ。。。



何でも、シャラポワが付き合っているディミトロフの仲を

誹謗中傷したのがキッカケだそうだ。


そして、シャワポワも応戦。


セリーナがコーチと不倫していることを暴露したらしい。


騒ぎが大きくなりすぎたのを困惑して


セリーナがシャラポワに謝罪したらしい。




ただ・・・。


ディミトロフ、前の彼女はセリーナらしい・・・。





セリーナとシャラポワ・・・。


違いすぎねぇか・・・。冷や汗



http://dailynews.yahoo.co.jp/fc/sports/tennis/?1372068118
日記 | 投稿者 tennisoff 19:28 | コメント(0)| トラックバック(0)

サーブをもう一度、出直す決意

昨日は早朝はダブルスペア練習。


某大会の第1シードを張るペアを相手に

3セット。

4-6

2-6

2-5   時間切れ。



デュース有りのルールで、かなりのゲームが

デュースで競ったことを考えると、大きな力の差は

ない。



ただ、サービス力。

特に僕の・・・。



ダブルフォルトが多いのだ。

どうしても2ポイントくらい相手に差し上げる展開に

なるから、拮抗した相手だとかなり苦しい。


ペアも、僕のサーブが入ったときはポイントを

獲ろうと無理をするから、荒くなる。


最近、上体が突っ込みすぎで安定感のない


僕のサーブ。

もう一度、出直しだ


ということで、このDVDを再度、鑑賞

出直しサーブDVD


サーブ | 投稿者 tennisoff 13:42 | コメント(0)| トラックバック(0)

ラケット購入の落とし穴とは・・・

学生時代の友人が、僕と同じ

ヘッド スピード315を使っている。



でも、ラケットを変えたいから

ラケット買わない?というオファー。


スペックが同じなら、OK!

と即答し。。。

スペックを確認。


重量 315g → OK


ストリングパターン 18×20 → OK


バランス 310mm → OK


グリップ2 → OK



ということをメールで確認し、

呑むついでに持参頂いた。



飲み屋で実物をみたところ・・・・・・・






違うやーん!!


なんと、スピードプロ。


でもスペックは、フレーム厚以外、一緒なんですね。



まぁ。最新版を廉価でゲットできるのだから

OKでしょうイシシ
テニス用具 | 投稿者 tennisoff 19:45 | コメント(0)| トラックバック(0)

ほんの浮気のつもりが、本気に・・・。

ほんの浮気のつもりだった。


見た目も、中身もまさに僕の理想のタイプ。


こいつと出会ってから、もう他の奴には


目は向かないと心の底から思ったハート



でも・・・。


ほんのちょっとの遊び心から、手を出してしまった結果


2ヶ月が経った今、もう本命には戻れない怖~い




世の中に絶対ってないんだな~。



本命




新しいパートナー






何度も、本命に戻ろうとしたが、もはや身体が

受け付けないまいったぁ



これは、もう1本買うしかないな・・・・

ということで、

しかたなく、Vコアツアー97は

オークションに出品することにしたびっくり





テニス用具 | 投稿者 tennisoff 23:24 | コメント(0)| トラックバック(0)

梅雨で今年初めてのテニス中止

5月末の例年より10日ほど早い梅雨入りにも

係わらず、ほとんど雨の影響を受けなかった今年。



6月中旬にしてようやく梅雨の洗礼冷や汗


天気予報では、土曜日の夕方から大雨で

日曜日の朝は晴れているはずなのに・・・。



朝5時半に起きると、大雨・・・。


そして、9時からのテニスに期待を込めて

二度寝イシシ



8時起床キラキラ




そして、外は怖~い雨・・。



昼過ぎから晴れてきたので、庭で子供の素振りを

チェック。


フォームがおかしいなぁ。。。と思いつつ、

スイングレボリューションを使って音が鳴るフォームを

試行錯誤させた結果・・・。


中々、良いフォームが出現した。


スイングレボリューション、自分のトレーニング用だけで

なく、初心者の指導にも使えます上昇

日記 | 投稿者 tennisoff 21:29 | コメント(0)| トラックバック(0)

回転系サーブを打つコツ

回転系サーブを安定させるために

忘れていはいけないのが、ラケット面の向き。


構えたときには、上向き。


そのままの形で頭の上まで、かつげば

ラケット面は下向き。


下向きの面を保ったまま、ラケットヘッドを

落とすためにちょっと前腕を親指側へ捻る。


捻った反作用でインパクト。

当然、ラケット面は下向き。

そして、そのまま腕を伸ばす。




そうそう、ラケット面が構えからインパクトまで

ず~っと、自分の方向に向いているようにイメージ

すると安定した回転系サーブが打てるんですよね~
サーブ | 投稿者 tennisoff 10:49 | コメント(0)| トラックバック(0)

サーブの違和感を克服する

僕のサーブ。


調子が良いときと、悪いときの身体感覚が

大きく異なるのは何度も書いたとおり。



しかも、ビデオ撮影しても外見上、あまり

違いがわからない。



ただ、調子の悪いときは、必ず

トスが指にひっかかる。


先日、手のひらを横向きにする方法を試してみたが

結局、真っ直ぐトスが上がらなくなることには

変わらない。


もうひとつは、インパクトの後に体が前に突っ込む

感じがする。


調子の良いときは、軸が真っ直ぐ立って

ボールが思い通りにコントロールできる感じなのだが。



この原因を自分なりに考えてみると、

トスアップのときの重心の位置に違いがあるのでは

ないかと思う。


トスアップのときに後ろ足に重心が残っていると

どうしても体が後ろに傾く(左肩があがる)


結果として、ボールのリリースが早くなり

トスが手にひっかかるのではないか?


さらに、後ろに残った体重を前に持ってこようと

するから、体が突っ込むのではないだろうか?



重心をしっかり前足に乗せてからトスアップ。


そして、斜め上方向へスイング。


こんな仮説で次回は取り組んでみたい。



サーブ改造に取り組み4年目。


確実に良くなってきているが、求めるレベルは

まだ遠いなぁ・・・
サーブ | 投稿者 tennisoff 22:41 | コメント(0)| トラックバック(0)

センターセオリーを活かすためのショット

今日はダブルス公式戦。

予選リーグのあと、本選トーナメント方式。


予選リーグ第1試合 6-4

ハードヒッターペア。


僕もペアもサーブとリターンの調子が良く

相手の活きの良いボールをボレーで仕留めれる展開。

4-4まで縺れるが、最後に2ゲーム連取。




予選リーグ第2試合。

なんと、いきなり0-6。


ベテラン界では結構有名な方との対戦であるが

ぎこちないフォームから飛んでくる重たく速いボール。


そのギャップに全く対応できない。


しかも、最初の数ゲームでワイドを何度か

ブチ抜かれたことから、ペアがサイドを警戒しずぎて

センターがガラ空き。


この嫌な展開は、今度から逆に使えると思った。


急造ペアだったため、一度、リズムが壊れると

ズルズルと負けてしまった。


3試合目 6-3

ロブを多用してくるペアとの対戦。


上手くリズムをとれないまま、苦しい展開。


なんとか力で押し込み勝利した感じ。


4試合目 6-0

テニスを始めて1年も経ってないのでは?というペア。

途中でサーブが壊れてしまい、ダブルフォルト3本

やっちまたっが、何とか取り戻してキープ。


予選リーグ2位通過で決勝トーナメントへ。


決勝トーナメントは、なんとくじ引きで組み合わせ

決定。


そして・・・。

まさかの予選リーグでベーグル食らった相手と

再戦。



絶対リベンジ!と鼻息荒く意気込んだが

2-6敗戦怖~い



やっぱりセンターぶち抜かれ捲くり。


カッチリセンターが締まっている相手と

センターガラ空きペアだとボールの配球の

楽さが全く異なる。


いかに相手の意識をワイドへ持っていくか?

そのための戦略ってダブルスは大事だと思った。


よし!又、強くなってやるぞ。。



他の決勝リーグ出場者は、どうみても

インカレ経験者という人もいて、それはそれで

非常に刺激になった。





ダブルス | 投稿者 tennisoff 21:38 | コメント(0)| トラックバック(0)

気になる守屋宏紀のラケット変更

一昨年の全日本覇者でありルックスからも

テニスの王子様というネーミングがぴったりの

守屋プロ。



彼のラケットは一貫してヨネックスだったのに

まかさのラケット変更。


それがコレ




そう、僕が使いこなせず、

挫折したサムライモデルの後継機だ。




彼のプレースタイルに合うのかなぁ~???


と思いつつ、欲しくなっている自分が情けない冷や汗
プロのテニス | 投稿者 tennisoff 23:22 | コメント(0)| トラックバック(0)

ボレーがめっちゃ上手な人の共通点とは?

今日は、ナイターダブルス。



ベテランJOPで活躍されており、市民大会のMIXで

上位常連の方とご一緒させていただいた。


この方、ボレーがとてつもなく上手。



相手のボールがどれだけ速くても・・・・


どれだけスピンがかかっていても・・・。


全くミスする気配がない。



完全に、自分の間合いにボールを引き込み

球威を自在にコントロールしている。



一体、その秘訣はなんだろう・・・。



2時間、観察した結論急げ



準備がめっちゃ速い。




ラケット面は、相手のボールがどんなに速くても

きっちりボールの後ろにセットされている。


そこから、ドロップもアタックも自由自在だ。



とにかく早く準備する。


こんな当たり前のことだけど、めっちゃ重要です!




ダブルス | 投稿者 tennisoff 23:25 | コメント(0)| トラックバック(0)

思い出したぞ!サーブの威力をUPさせる方法

最近、自分が思うよりもサーブに威力がでない。


安全志向で回転量を増やしているという理由もあるが、

イマイチがキレがない。



ゆっくりシャドウスイングをしていたら・・・


思い出した!



スイング開始のときに肘が先行せずに

手首から振りだし始めている。


これを肘先行で振り出すとな勝手にプロネーションが

起こって厚い当たりになるんだ。


肘からボールに向かう!

これをキーワードに、今週は練習しよう!

って、日曜日試合なんだけど。。
サーブ | 投稿者 tennisoff 22:21 | コメント(0)| トラックバック(0)

挨拶って大事

恒例の週末朝錬。

今日は、会社の後輩、実業団リーグ参戦者、

現役テニスコーチでダブルス。


疲れが溜まっているせいか、身体が思うように

動かない。


ってか、スイートスポットに当たってないなぁ・・

という一日。

結果は、5-7、4-6、6-6(時間切れ)

身体のキレが悪いなぁ・・と思いつつ、テニスコートから

車で帰宅中。



中学生くらいの野球部の集団に遭遇。


50人くらいが自転車で、4mくらいの狭い道路を

広がった状態で向かってくる。


若干、イラつきながら徐行していたら、

一番最後の集団の2人が、自転車を下りて、

帽子をとって


「ご迷惑お掛けして、すいませんでしたぁ!!!!」


と一礼してきた。



思わず、笑顔になって、手を挙げた。



とても、清清しい気持ちになった。


挨拶って本当に大事だスマイル
日記 | 投稿者 tennisoff 19:45 | コメント(0)| トラックバック(0)

サーブのテークバックが気持ち悪い

今日の早朝ダブルスは、現役コーチ、元コーチを

含めた4人。

このメンバーで、6-3 6-4、2-6の結果は

中々だナイス!


ただ、サーブのテークバックに違和感があって

気持ち悪くてしかたないまいったぁ


一応、サーブはある程度の威力があるボールが

行くのであるが、自分の中でコントロールできていない。


フォームよりボールの軌道をイメージしつつ

サーブを打つ。


今日は、これを意識してプレーしたところ

ダブルフォルトはしなかった。



しかし、現役コーチ、元コーチの徹底した

サーブのセンター狙いには本当に参った。


苦手のデュースコートにおいて、どセンターに

威力のあるサーブを打ち捲くられると、本当に

リターンに苦労するもんだ冷や汗


絶対、仕返ししてやる不満
サーブ | 投稿者 tennisoff 18:00 | コメント(0)| トラックバック(0)

テニスオフ狂の詩

10数年のブランクを経てテニス熱が再燃したアラフォーのテニス日記です。目指せ、上級者!目指せ、ベテランJOP


★加藤季温プロのダブルスを勝ち続けるための絶対戦術

★あの鈴木貴男プロが推薦するフォアハンドストロークマスタープログラム

★杉山愛の公認コーチ直伝のワイパースイング フォアハンド編~


★月岡一公の「速攻!ダブルスのポジショニング・セオリー」~サービス&レシーブからの最もよくある展開“30パターン”

最近の記事
サービスを安定させる…
09/26 22:38
伊達公子はプロの自覚…
09/25 22:41
振れば振るほど、入る…
09/17 21:28
3連休、テニスができ…
09/16 20:13
3連休、テニスができ…
09/16 20:13
テニス肘でお悩みではありませんか?腱鞘炎完全解消マニュアル
最近のコメント
この動画を見ていると…
KN 08/01 23:11
ラッキーさん…
ヒゲおやじ 06/03 23:20
ガット選びは難しいで…
ラッキー 06/01 22:41
スピンプロではなく、…
tennisoff 03/23 20:54
スピンプロではなく、…
tennisoff 03/23 20:54
<<  2013年 6月  >>
            1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30            
このブログサービスは「テニス365 テニスブログ」で運営しています。テニス365会員なら無料でご利用・作成いただけます。