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テニスオフ狂の詩 10数年のブランクを経てテニス熱が再燃したアラフォーのテニス日記です。目指せ、上級者!目指せ、ベテランJOP

東京オリンピックとかフォアハンド強化とか

朝練のため、早起きしたら雨がシトシト。

急いで、テニスオフの中止連絡。


知人には携帯メールで「無念だが中止」と送信。



すぐに返信が来て、「今、降ってませんよ?」



もう一度、空を見ると晴れ間が見えるイシシ


わずか10分で、こうも天気が変わるとは・・ベー





しかし、中止連絡の影響で二度寝したメンバーもおり、

3人でシングルス練習となった。



昨日からの課題を思い出し、

攻撃的に繋ぐ

打点を落とさない

を実践。


ノンプレッシャーなら当然にできる技術。

しかも今日はボールが良く見えて調子もいい。



マッチ練習にはいっても好調は続く。


しかし、途中から、これは公式試合のつもりで。
と思った瞬間・・・。


無意識に打点が落ちたびっくり


しかも、相手の繋ぎのスライスに対して強振ができない(涙)


打点を落とさず、強振するには・・・・?


目線を上下動させないことだ。



だから、意識すべきは目線を上下動させないでストロークを打つこと。


それができれば、負けても良い。


そう思った次のショットからは、キッチリ打ち込めだした。


課題を勝ち負け以外にも設定する。


メンタルが弱い人には重要なスキルだと改めて感じた。




ところで、オリンピック。

東京開催が決定。


嬉しい反面、有明のコートがコロシアム設営に伴い削減。

せっかくのテニスの森も潰してしまうらしい。

ようやく形になりつつある、テニスの聖地が変わる
嬉しいが、残念でもある・・・


ところで、豊洲の地価はまた上昇するだろうな・・・



フォアハンド | 投稿者 tennisoff 19:53 | コメント(0)| トラックバック(0)

フォアハンド復活。

今日はナイターダブルス2時間。

最近試合にでているペアの方、20代ハードヒッター、

50代ベテランJOPER。



1試合目 6-4(ダブルスペア)

サウスポーのペアと話し合い、リターンサイドを

変更して練習中。


フォア側を守るペアのバックサイドのリターンが

冴えない。



僕が無理にアドサイドを希望した弊害かもと思いつつ

なんとか6-4勝利。





2試合目 2-6(20代ハードヒッター)


熟練ペアの相手に翻弄され、ハードヒットが

空回り。


勢いだけではどうしようもないことを

思い知らされる試合だった。



特にダブルスは、メリハリが必要だ。



3試合目 5-5時間切れ(50代JOPER)



50代JOPPERに疲れが見え始め

盆ミス連発。


しかし、決めるボールはキッチリ決める手堅さと

配球は非常に勉強になった。



僕もチップ&チャージなど試し系リターンが多く

競った展開で時間切れ。



今日は、最近不調だったフォアハンドが炸裂していた。

グリップを少し薄めに戻したのが正解のようだ。




フォアハンド | 投稿者 tennisoff 21:44 | コメント(0)| トラックバック(0)

フォアハンド復活。この感触を大事にしたい。

日頃の行いが良いせいだろうか。


1日雨予報だったのが、何とか持つだろうと

思ったが、ナイター開始直前に土砂降り。。びっくり


でも、19:10分になったら雨があがった。

そのまま21:00まで雨がふらず、約2時間ナイターワハハ満喫


最近、ぶっ飛び気味で悩んでいたフォアハンド。


正直、ハイブリッドのせいにして、ポリガットに

張り替えようと思っていた。


でも・・・。

プレー中の1ショットで、フォアの感覚を思いピカ出した


それは・・。

一旦、ラケットでボールをキャッチして放り投げる

感覚。

確かに、調子良かったころは、この感覚を

意識していた。


スイングレボリューションで、ヘッドを廻すことに

意識が行っているうちに忘れてしまっていた冷や汗


ラケットが一度ボールに負けてヘッドが遅れ、

そこから一機に加速する。


この感覚でフォアハンドを打つと、安定感+威力が

両立するのだ筋肉




フォアハンド | 投稿者 tennisoff 23:25 | コメント(0)| トラックバック(0)

フォアハンドがアカンたれだ。

フォアハンドが不調だ。



恐らくラケットのハジキが良くなって

吹っ飛んでいくのを無意識に調整しているせいか

スイングが小さくなっているようだ。


きょうは、昼から代休でテニス。

しっかりテークバックをとるように心がけた。

 
しかしフォームに集中すると、ボールに集中できない。

ジレンマをかかえつつ、それなりにゲーム。


ガット、張り替えて飛びをおさえよう冷や汗カナ
フォアハンド | 投稿者 tennisoff 20:33 | コメント(0)| トラックバック(0)

豪腕フォアハンドを身につける方法

テニスマガジンで話題の手塚一志氏の上達屋。


ジャイロ400を実践するためにコーディネートを

申し込みしようとHPをみた。

30分6300円。

悪くない。


でも、ジャイロ400を身につける前にクオメソッド。

つまり、骨盤の動き方を身につけた方がより効果的だそうだ。


5回で習得できるそうだが、時間もお金ももったいない。

そこでこのDVDを購入することにした。



到着スマイルが楽しみだ
フォアハンド | 投稿者 tennisoff 20:19 | コメント(0)| トラックバック(0)

骨盤フォアハンドで威力が倍増

最近、テニスマガジンでホットな

クオメソッド。


要するに骨盤を使ったストローク強化法。



楽に豪腕フォアハンドを打ちたいと思い

このクオメソッドに取り組んでいる。



ラケットを振るのではなく、骨盤を動かすことによって

勝手にラケットが振られる状態に持っていく。




Λトレーニング、ジャイロ400を独学で学んだ後、

オンコートで実践。


とてつもなく速いフォアハンドが打てるようになった。


相手の前衛曰く、暴力的なフォアハンドらしい悪だくみ





しかしながら、ボールがホップしてコート内に冷や汗収まらない


ハイブリッドでなく、完全ポリガットで試してみよう
フォアハンド | 投稿者 tennisoff 23:11 | コメント(0)| トラックバック(0)

フォアハンドでバックアウトしなくなる方法

今日は先週に引き続きシングル朝練。


1時間はコーチの球出しで、バックハンドからの

シングルポイント展開。


バックハンドで相手をベースライン後方に押し込み

浅く返ってきた球をフォアハンドで仕留める。


これが王道パターン。


最近、めっきり調子を崩していたフォアハンド。


フルスイングすると、バックフェンス直撃するほどの

バックアウト連発だった。


今日はようやくフォアハンドが戻ってきて

コートの隅々に突き刺さった。


そうだ!

フォアハンドは打点が一番前で、それ以上ボールを

打球方向に押したら駄目だったんだピカ


打点からは払うようにフィニッシュへ持っていく。

これを意識するだけでボールの回転量がUPし

バックアウトがピース減るのだ








フォアハンド | 投稿者 tennisoff 11:08 | コメント(0)| トラックバック(0)

ストロークを安定させるコツ

どうにもならないようなスランプから少しづつ
抜け出せつつあるように思う。

でも、スグにボール以外のことに集中してしまう。

フォームだとか回転軸だとか・・。

そんなこと、本当はどうでも良いはずなのに冷や汗


こんなときは、リズムを取ることに集中すると
案外良い結果がでる。

相手のインパクトが1

自分のコートにバウンドしたときが2

インパクトが3


この3拍子を把握することだけに集中すると

自然とボールに集中できることが多いのだ。。



余談だが、オークリーのサングラスを落としてしまったまいったぁ

高かったのに。。。
フォアハンド | 投稿者 tennisoff 10:19 | コメント(0)| トラックバック(0)

スランプ脱出のきっかけとなった動画

本当に酷いスランプだ。


自分のテニスを全部壊そう。

そう思っておこなったラケット変更。
そして、片手バックへの変更。



思わぬ副作用。

サーブもフォアハンドも全く打てなくなってしまった怖~い

打ち方が冷や汗判らない

ボールに同調できない。

シングルの試合をしようものなら、振り遅れ。

たまにタイミングが合ってもラケット面が安定しない。。


身体の軸はぐにゃぐにゃ。

テニスオフに参加しても、ミスばかりで
迷惑を掛け倒しだまいったぁ


そんな状態から、本日、若干抜け出した。

そのきっかけがコレ。

強力トップスピンの打ち方


フォアハンド | 投稿者 tennisoff 20:35 | コメント(0)| トラックバック(0)

フォアハンドを安定させる方法

練習でも試合でも安心して振り切れる。


そんなフォアハンドを習得したら、とても安心だ。

そのために大切なのは軸を安定させることだ。



打点に対して、ラケット面とおへそ、胸を繋ぐ三角形が

垂直になるようにイメージする。



これができるとフォアハンドが飛躍的に安定する。

是非、試してもらいたい。



ちなみに、このノウハウ。

脱力テニスで有名な柳原さんの教えである!




フォアハンド | 投稿者 tennisoff 20:06 | コメント(0)| トラックバック(0)

フォアハンドはインサイドアウトかアウトサイドインか?

20年前のテニスの常識ではフォアハンドは

インサイドアウトだった。


でも、最近のプロやジュニアの打ち方を見ていると

インサイドアウトで打っている選手は皆無冷や汗


スクールの初級クラスでは教えているかもしれないが

棒球しか飛んでいかない。


じゃぁ、アウトサイドインのスイングかと言うと

一概にそうでもない急げ


高い打点をワイパースイングで打つにはアウトサイドイン

のスイングで良いのだが、腰の高さボールはそれでは

打てないのだ。


では、どうするのか?


スイングの途中まではインサイドアウトで降り出し

スイング途中からアウトサイドインに引っ張るのだピカ


イメージわかり難いですか?


実はテニス楽シリーズVOL24でしっかり

解説されてました。

ただいま、キャンペーン中です!

興味のある方はぜひぜひ!

フォアハンド | 投稿者 tennisoff 22:51 | コメント(0)| トラックバック(0)

フルスイングしてもコートにボールを収める方法

今日は早朝シングルス練習会。


雨上がりのハードコートで曇り空のこともあり

コートが乾ききらない内からスタート。



滑るので、怖くて冷や汗踏ん張れない



そんな状況でプレーをしていたものだから、

自分では気づかない内に上半身に無駄な力が

入っていたようだまいったぁ



特に1試合目のスライサー相手には、ムキになって

打ち込みまくり、決め球をミスるという展開。


決め球がことごとくネットに突き刺さる怖~い


しかも、40-40のサービスゲームを2回ともDF冷や汗


3-6負け・・そりゃそうだ。



2試合目のオールラウンダーの試合も

いつもならベースラインから相手を左右に振って

オープンコートを作り、逆サイドへ決めるパターンが

高めに弾んだボールを左右に振るためのショットが

ネットばかり。

2-6負け 冷や汗


ゲームが終わってから気づいたが原因はハッキリしている。


脱力できてないのだ。

テークバック完了時に、肩に力が入って
肩が上がった状態になっているのだ。

フルスイングしてもコートにボールを収めるためには

肩を下げること、グリップを強く握らないこと。

この2つを意識しなければならない。

今度は、手に書いてプレーすることにしよう筋肉

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フォアハンド | 投稿者 tennisoff 10:31 | コメント(0)| トラックバック(0)

プロっぽいフォアハンドを打つ方法 その2

以前からプロっぽいフォアハンドを身につけるために

試行錯誤している。


現在のフォアハンドに決して不満があるわけではないのだが、

相手のレベルが上がってくる度に、もっと強烈なフォアを

もっと軽く打ちたいという欲望が芽生えてくるのだ。


その道標にしているのが最近、テニスクラッシク誌に

良く登場する「手塚一志氏」だ。


筑波大学や東大でスポーツ科学を学び、プロ野球界を

始め多くのアスリートを輩出している。


骨盤主導の身体の使い方をメソッドとして提唱している。



僕が大好きな脱力教祖様 榊原太郎さんのメソッドを

より科学的に分析している。



今回、ご紹介するのは野球のバッティングの指導であるが

身体の使い方は驚くほどテニスのフォアハンドに

似ている。



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フォアハンド | 投稿者 tennisoff 21:46 | コメント(0)| トラックバック(0)

チャンスボールを確実に強打する方法

今日は、シングルス練習会。

4先取ルールで4試合。


今日は、勝敗にこだわるよりも

色々な課題にチャレンジ。


だから、結果は思わしくなく1勝3敗。

言い訳すると負けたスコアは全て3-4。



でも、試合中にチャレンジしながらも、

勝ちに繋げられるようなテニスを心がけていきたいのは

本音のところだ冷や汗


今日はかなり積極的なプレーを心がけたので

自分としては満足のいく内容筋肉


ただ、チャンスボールをフカしてしまうミスが

目立った。


原因はハッキリしている。

身体の突っ込みすぎである。



ついつい、前の打点で獲ろうという意識が強すぎて

軸が折れてしまっているのだ。


どんなショットも軸は真っ直ぐに。

これができているときは、とてつもなく良いショットが

相手コートに突き刺さっている。


今週号のスマッシュで、本村剛一プロがフォアハンドの

解説をしている。


フォアハンドを強化したいなら必読かも!







フォアハンド | 投稿者 tennisoff 00:29 | コメント(0)| トラックバック(0)

頭上の打点を攻撃的に叩き込むフォアハンドを打つ方法

今日は、みっちり2時間シングルス。
3月後半の公式戦に向けて、シングルス強化練である。

しかし、ストロークのタイミングが合わない。

最近、オムニコートが多かったせいだろうか
遅めのハードなのに振り遅れてバックアウト連発。

1試合目 2-6負け

ノーアドルールで、40-40が4回ほどあり、全て
落とした。

スコアほどワンサイドゲームではなかったが
全く決め球が決まらない辛いゲームだった。

2試合目 6-5勝ち

4ゲームまで全く調子が上がらず、0-4。

またもやワンサイドかと思いきや、ようやく
ストロークのタイミングが合ってきた。

バックの深めのストロークで相手の球を浅くして
フォアハンドを叩き込む。

こんな展開が功を奏して、なんとかまくれた。


そして、何よりの収穫はフォアハンド。

新井流フルスイングDVDで学んだ頭上の打点を叩き込むフォアハンドで
エースを連発できた。

ARAI1

頭上の打点を叩くポイントは、ラケットの動きとボールを
打つ場所の2つのポイントがある。


ちなみに、このDVDではフルウエスタングリップを
推奨している。

その2つのポイントを満たすには、フルウエスタンが
一番適しているそうだ。


でも、僕は薄めのセミウエスタン。
いまさら、ウエスタンには変えたくなかった。

このギャップを埋めるコツは肩の使い方にある。
実は、DVDでそのコツについても補足されている。


その解説通り、肩の使い方を少し工夫することで
ボールの内側を切る&叩くことで、頭上の打点を、
かなりのスピードで直線的に相手コートに叩き込むことが
できたピース


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フォアハンド | 投稿者 tennisoff 12:53 | コメント(0)| トラックバック(0)

追い込まれても安定してフォアハンドを打つ方法

ダブルスにおいて、相手に平行陣を敷かれると

どうしてもボレーVSストロークの戦いになる炎


相手のボレーが浅ければ、ステップダウンで攻撃的に

撃ち込んでいったり、アングルに落としたり、

スピンロブで頭上を越したりと色々な攻めパターンが

展開できるうるせー


しかしながら、深い伸びてくるボレーを打つ相手には

どうしても守備的になりがちだ。


そんなときにでも、攻撃的に返球するには

どうすれば良いか?

今日は、そんなテーマで練習してきた。


結論的に、大事なことは3つ。


①背筋を伸ばす

②軸足1本で打つ(所謂、バックフット)

③できるだけ、ライジングで打つ。


この3つができれば、相手の深いボレーに対しても

相当攻撃的なショットが打てることがわかった。

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フォアハンド | 投稿者 tennisoff 12:56 | コメント(0)| トラックバック(0)

ライジングを簡単に身に付ける練習法とは?

休日出勤の振休で1日テニス。

今日のテーマはライジング。


いつもより速い打点で相手コートに

打ち込むことだ。


昨日までのイメージトレーニングで

ライジングをやってきたことは、リズムトレーニング。

タン(バウンド)・・・・タン(インパクト)

のリズムで素振りをしていたのを

タン(バウンド)タン(インパクト)

のリズムで素振り。



そして、本日、オンコート。

上手くいった!!ピース


色々なリズムで素振りをすることで

ライジングは身に付くのだ祝


僕が震撼した究極のライジング打法はこちらから



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フォアハンド | 投稿者 tennisoff 19:47 | コメント(0)| トラックバック(0)

プロみたいなフォアを身に付けるのに幾ら投資しますか?

思い通りのサーブを打てるようになりたい!

そう思っていくら投資しただろうか?

有名コーチのプライベートレッスン 18,000円

サーブ関連のテニス教本 3冊 6,000円くらい

サーブ関連のDVD 10本 合計60,000円くらい

サーブ関連の情報商材 1つ 14,000円

スピンサーブマスター  2,800円

まぁ。ここ3年くらいで10万円くらいは払っただろうか?

10万円怖~いと思うかもしれないが

仮に、スクールなんかに通っていたら月に1.2万円くらい
だから、年間14.4万円。

3年間なら50万円くらい払うことになる。


そう考えると、自分の学びたい情報だけを自ら選択し

投資しているから納得できる。

これらの投資があったから、少しづつではあるが

確実にサーブも良くなってきている上昇


そして、今年のテーマ。

フォアハンド。

悩みに悩みぬいた結果、あるDVDを購入することにした。




杉山愛を育てた新井コーチの超攻撃的フォアハンド炎

紹介されているサンプル動画を見ると、目が釘付けびっくり

ライジング!

頭より高い打点からの打ち込み!

ドライブボレー!!!

ショートバウンドでのパッシング!!!!

このフォアハンド欲しいうるせー

心からそうおもった。

有名コーチのレッスンは1回でも数万円。

このDVD21,800円。

今後のことを考えると投資の価値有りと判断した。

内容のレビューは視聴しだい報告しますね~!!








フォアハンド | 投稿者 tennisoff 23:01 | コメント(0)| トラックバック(0)

生理的ヒットポイントでフォアハンドを極める

戸村基貴さんのフィーリングテニスによれば

自分の打ちたいボールの弾道やスピードが

イメージできれば、後はボールに集中して

「今、打ちたい急げ

と思う瞬間にスイングすれば・・・。


自分の打ちたい弾道とスピードのボールが

勝手に飛び出していく・・・そうだ。


懐疑的に聞こえたかもしれないが、

実は本当。


でも、正直言うと偶然打てたのか?

それとも狙って打てたのか?

ココが良くわからない汗


どうしても、オッサンになると理論的に説明を

求めたくなるもので、こういう動作をしたから

こういう結果が出た。

そんな理屈で自分のショットを説明したくなる冷や汗


でも、フィーリングテニスの考え方はそうじゃない。


自分の打ちたいイメージを持ってボールに集中すれば

勝手にそんな弾道のボールが飛んでいくのだ。

熱いお鍋に触ったら、反射的に手が動く。

そんなイメージでテニスをした方が上手くなるというのが

フィーリングテニスの理論。

納得いかないけど、そっちの方が上達が速いんだなぁ怖~い

戸村さんのサイトはこちら





フォアハンド | 投稿者 tennisoff 21:30 | コメント(0)| トラックバック(0)

昔と今のフォアハンドが一番異なる点とは?

20年前にテニスを始めた僕。


当時のフォアハンドと今のフォアハンドは

明らかに違う。


ここ1年、そのギャップを埋めるべく

色々と研究してきた。


そのギャップのひとつが打点。


昔のフォアハンドはスイングの途中に

打点がある。

打点からボールを押し出す感覚がある。


最新のフォアハンドは、打点が一番前。


それ以上、ラケットは進行方向にいかず

そこから掃うように肩口に巻き込むのだ


結果としてワイパースイングになる。


そして、この打点が一番前のフォアハンド。

どれだけ打ってもバックアウトしないという

メリットがある。






フォアハンド | 投稿者 tennisoff 13:00 | コメント(0)| トラックバック(0)

破壊的フォアハンドを身に付ける方法

昨年の秋よりシングルスにも結構、力を入れている炎

特に冬の寒い季節。

4人で2時間のダブルスでさえ、身体が凍えて

筋肉が固まってしまう雪だるま


その点、シングルスの場合はコートカバー範囲が

広いだけあって結構、温まる。


課題だったサーブが安定してきたところで

次の課題はフォアハンドをより強力にすることに

取り組んでいる。

つまり、破壊的フォアハンド筋肉


僕なりの破壊的フォアハンドの定義。

ボールのスピードがある程度速いことは当然。

それに加えて、打点の高さ。

そして、より早いタイミングで相手の時間を奪えること。


打点の高さについては、肩口から頭の高さの打点で

相手コートに突き刺すことを可能にしたい。

タイミングの理想は、ライジングとショートバウンド。

そしてドライブボレーだ。


フォアハンドでエースを量産するシングルスプレーヤー。

これをキーワードにして、今年は勉強していくつもり。


既に自分なりの答えや道筋は見えてきている。

また報告させてもらいます

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フォアハンド | 投稿者 tennisoff 17:18 | コメント(0)| トラックバック(0)

超高速ストロークが打てるようになった理由

今日はあいにくの雨。しかもミゾレまじり。

でも、朝7時から1時間半の間はテニスができた。
大寒だけに耐寒テニスだった。

しかし、僕の打つストロークに練習相手が
ことごとく振り遅れる。

もの凄くボールが伸びているようだ。

僕としては脱力して軽く打っているつもりなのに。。。

ブレイクスルーか上昇

と思いきや、チェンジコートをして理由が判明。


反対側になって打つと、全くボールが飛ばず
押し戻されてくる。

コートの縦方向に風が吹いていたようだったのだが
あまりの寒さに風の存在が気にならなかったのだが・・。

どうやら、超追い風だったみたいだびっくり

まだまだ努力が必要なようだやっちゃったぁ
フォアハンド | 投稿者 tennisoff 18:03 | コメント(0)| トラックバック(0)

アウトが激減するボールの見方とは?

ストロークをツイツイ吹かしてしまう人には
目から鱗の話かもしれない。


相手にスライスでアプローチを打たれたときなど
ボールが弾まない分、低いところで打たされる。

必要以上に、重心を落としてしまい下から覗くように
ボールを打っている人が多い。

案の定、バックアウトである下降


また、浅くなったボールを肩口の打点で打ち込むときも
バックアウトが怖くて回転をかけようとする場合も
ボールの下から打点に入っている人が多い。

これも案の定、バックアウト下

下から覗くようにボールを見ると身体の軸が折れるのだ汗

では、どうしたらいいのか?

ボールを上から見下ろすのだピカ

ちなみに、ボールを上から見下ろすことを意識しながら、
グリップ部分をボールの下に入れて打つと自動的に
トップスピンがかかる。

横振りしてもスピンが打てる理由でもある。


結果として、安定したストロークが打てバックアウトが
激減するピース

フェデラーナダルのインパクト時の視線方向を
確認してもらいたい







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バックアウトに悩んでいるなら、お試しあれ!

フォアハンド | 投稿者 tennisoff 13:54 | コメント(2)| トラックバック(0)

試合を長引かせない方法

シングルスはマラソンだ。

シングルスは我慢比べだ。

なんてのは、中級程度の方の口癖。

結局、決め手を持っていないから、勝負が
長引くのである汗


テニスの試合において、高い打点から打ち込める
技術がないと、どうしてもテンポが遅くなる。

テンポが遅くなると試合が長くなる。
アラフォー世代には辛いのであるまいったぁ



やはり、一番習得しやすいのが
高い打点から打ち込むフォアハンドだと思う。

もし、この技術に不安があるなら
徹底的に練習するべきだ。


かくいう、僕もテニスを復活して間もない頃
決め手を欠くテニスしかできなかった汗

そこで練習したのが、トランスホップという技術である。





勝者のフットワーク塾のDVDでは、この技術を
段階的に習得する練習法が紹介されている。

興味のある方は検索してもらいたい。





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フォアハンド | 投稿者 tennisoff 10:20 | コメント(0)| トラックバック(0)

フォアハンドのイップスを治す方法

先日のシングルの試合のトラウマから
フォアハンドがイップス気味である怖~い



ボールに集中しているつもりが、ついつい
セルフトークしている自分がいる汗



イップスは大体、頭で身体をコントロールしようと
するところから始まる。



でも、意識的に命令して身体を動かしているうちは
絶対にテニスは上手くならないのだ急げ


脳がイメージしている通りに身体を動かすには
自動的に動くようにしなければならないピカ



今日、試してみたのは相手の生理的ヒットポイントを
感じるように心がけるピカ



相手が打ちたいと思う瞬間を感じるくらいに、相手の打点に
集中する。



すると、身体が自動的に反応するのだはにわ



そこに、自分の意識の焦点を持っていった途端、驚くべき
ことが起こった。

フォアハンドの球威が戻ったのだ祝



人間は、極限の集中状態では1つのことにしか
焦点を当てられない。

これは神経言語プログラミング(NLP)の見地からも
いえることだ。

イップスに陥ったときは、他の事に焦点をあてる。
これが最短のイップス攻略法なのである。





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フォアハンド | 投稿者 tennisoff 22:39 | コメント(0)| トラックバック(0)

プロみたいな横振りフォアハンドをマスターするには?

前回、ご紹介した僕のボディーワークのメンター、
榊原太郎さん。

僕は彼のDVDを2本購入している。
特に、「姿勢・脱力・視線の技術 」は秀逸な内容であるピカ

僕はこのDVDで紹介されている体操を毎日5分
継続している。

その結果ストロークの威力が倍増したピース・・・と思っている汗

榊原さんのフォアハンドをもう少し学んでみたい。
そう思う人がいたらと思ってご紹介しておきたい
動画が2つ。






榊原さんのテニス上達のヒントが満載のブログはこちら

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フォアハンド | 投稿者 tennisoff 20:23 | コメント(0)| トラックバック(0)

プロみたいなフォアハンドを打つコツ

テニスを始めて一番最初に習得するのがフォアハンド。

しかし、フォアハンドは奥が深い。

バックハンドは一度習得してしまえば、
大きく狂うことはない。

しかし、レベルUPすればするほどフォアハンドは
悩むものだビミョー


アラフォーでもテニスが飛躍的に上達できるヒントが一杯。

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フォアハンドが強いプレーヤーは、やはり試合に強い筋肉

フォアハンドが苦手なプレーヤーには、実は共通点がある。
その共通点は・・・。

弾道が低いことであるNG

具体的には、ネットを越えたときのボールの位置。
大体、ネットより50cm未満のところを通過している。

その結果ボールが浅くなったり、ネットミスが多くなる。

この動画を見るとビックリだ。



プロの弾道がネットを通過するときに、どれくらいの
高さを通っているか?

あの直線的な弾道を打つフェデラーすらネットの1M上を
通過している。

ぜひ、明日から意識したほうがいいガハハ

フォアハンド | 投稿者 tennisoff 20:10 | コメント(0)| トラックバック(0)

テニスオフ狂の詩

10数年のブランクを経てテニス熱が再燃したアラフォーのテニス日記です。目指せ、上級者!目指せ、ベテランJOP


★加藤季温プロのダブルスを勝ち続けるための絶対戦術

★あの鈴木貴男プロが推薦するフォアハンドストロークマスタープログラム

★杉山愛の公認コーチ直伝のワイパースイング フォアハンド編~


★月岡一公の「速攻!ダブルスのポジショニング・セオリー」~サービス&レシーブからの最もよくある展開“30パターン”

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